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電気料金の削減方法
電気の見える化で電力使用量削減
スマートメーター エリアの役割

スマートメーター エリア現在、燃料費の高騰や太陽光発電をはじめとした再生可能エネルギーの普及によって、電気料金の値上げが進んでいます。
電気料金の値上げは、企業、特に厳しい経営環境にある中小企業にとっては、死活問題であり、電気料金削減の早急な対応が必要となっています。
電力使用量削減のため、やみくもに電気を消して頑張る節電ではなく、無理なく成果のある省エネ行動。
その答えをSMARTMETER ERIA(スマートメーター エリア)は「電気の見える化・理解る化」で導きます。

スマートメーター エリア end
電気の見える化

スマートメーター エリアの電力使用量の確認画面スマートメーター エリアは、電力の状況を"数値"とニコちゃんの"表情"で「見える化」。
電力情報をリアルタイムに確認することができます。
電力使用量の変化は、設定した目標値に対しての割合から5段階で表現されます。
また、電力だけでなく室内温度もニコちゃんの表情の変化で確認することができます。

スマートメーター エリアの電気の見える化
電気の見える化 end
電気の見える化

スマートメーター エリアの電力使用量の確認画面スマートメーター エリアは、電気の使い過ぎをニコちゃんの"表情"と"音(警報)"でお知らせします。
この機能によって、省エネ行動のタイミングが「理解る化」。
設定したデマンド目標値を超えた場合、表情が[悪い]の表示となり、音(警報)とお客様ご指定の連絡先へ自動音声でお知らせします。

電気の理解る化 end
30分ごとに目標値設定「上手な電気の使い方」

スマートメーター エリアの電力使用量の確認画面スマートメーター エリアには、最大デマンドを抑えるための目標値設定だけでなく、デマンド値が確定する30分ごと、1日48回の目標値を設定する機能があります。
この機能によって、時間ごとに異なる電気の使い過ぎを表情と音で表現します。

30分ごとのこまかな"電気の見える化・理解る化"によって、想定外の使用電力を未然に防ぎ、電力のムダを削減。さらなる省エネを目指すことができます。

30分ごとに目標値設定「上手な電気の使い方」 end
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